2009-12-02(Wed)
土日は比較的早く埋まることが多いです。
平日は予約が直前になるまで埋まらないことが多いので、比較的、時間の融通が利きます。
(平日は時間のリクエスト可。・・・・・・・例:10:30〜のセッションを11:00〜にしたいなど・・・・・・・
12月
8日(火) 受付終了
20日(日) 受付終了
26日(土) 受付終了
1月
10日(日) 10時半〜 13時〜 15時〜
19日(火) 11時〜 13時〜 15時〜
31日(日) 10時半〜 13時〜 15時〜
提供できるセッション
オーラフィールドの浄化(キレーション)とエネルギーチャージ
背骨・内臓の浄化・再形成(=背骨・内臓の状態をその人がもつ一番自然な状態に戻すこと)
リンパキレーション(リンパのお掃除)
どんなことが期待できるの?
一番感じやすい変化としては、「すっきりした」「体が軽くなった」など。
(初めての方は、だるく感じたり、ひたすら眠かったりしますが、1,2日経つと、自分の体にエネルギーが統合されてきますので、落ち着いてすっきりしてきます。)
オーラフィールドや肉体のゴミが取り除かれるので、元気になる。(疲れている、やる気が起きない人はチャクラやオーラが目詰まりを起こしている場合があります。)
自分の正直な気持ちや感情に気づきやすくなる。
さらに、進んだ状態になると、自分の本質というものがわかってきて、魂が望んでいることに気づいてくる。
などなど・・・・・・・・・
もちろん、受けていただく動機はなんでもかまいません。
「どんなのかな?」という好奇心でももちろんOK
継続の義務はありません。一回ポッキリ(?)でもOK
いろんな方に、体験していただいて、ご自分の体で感じていただきたいと思っています。
どうぞよろしくお願いいたします。
お申し込みはメールフォームからお申し込みください。
2009-12-01(Tue)
練習クライアント募集中 詳しくは
こちらヒーリングについてはこちらからご覧ください。施術者のプロフィールはこちら日記は1つ下に不定期更新中!!
2009-11-07(Sat)
生きていると誰でもそうですが、時々、大きなプロセスがあります。(試練と言ってもいいかも)
それは、「自分自身を知る」ための旅路でもあります。
実は最近、自分にとってはかなりキツイ「プロセス」がありました。
ああ、ついにここに向き合わなくてはならないのか〜と思いました。
それは・・・・・・・・
怒り
です。
私は、怒りの適切な出し方をずっと知らないまま、大人になってしまいました。
そして、相手から怒りを受けたときの受け流し方もずっとわからないまま来てしまいました。
そんな自分がヒーリングを学ぶことで、どんどん変わっていきました。
そして、ついに、
「今なら、大丈夫でしょ?きちんと学習するんだよ。」ということで、
このテーマがやってきました。
幸い、私には交換セッションで自分のフィールドをケアしてくれるスクールの仲間や、心身統合療法や心理療法の先生など、自分をケアしてくれる方達がいるので、時々折れそうになりながらも、山の頂上は越えました。(まだまだ降りきっていませんが・・・・・・・・・)
でも、そこで気付いたことがありました。
健全な怒りを封印しないできちんと出すことで、その怒りに蓋をされていた、自分の本質にもっとも近い純粋な気持ちがあることに。
それは、本当に透明な気持ちで、
素直にいろんな感謝が出てきました。
そして、数ヶ月前の私はなんてごーまんだったのだろう。と思い知らされました。
自分の心を旅してみると、いろんな発見があります。
「自分のことは自分が一番わかっている」のではなくて、「自分は自分のことが一番見えてない」のかもしれません。
だから、他人という「鏡」を通して、自分の姿を見つめるわけですね。
(と、自分に言い聞かせるためにこの日記を書いてます。・・・・・・・・笑)
2009-10-08(Thu)
今日、何気なく「オープンセサミ」をのぞきにいったら・・・・・・・・
カウンター「1000」になってました!!!
来訪者が日々数人の細々としたブログですが、不思議なご縁で新規のクライアントさんが増えています。
初めて予約するのはとても勇気がいることだとは思うのですが、それでもご縁がある人って、つながっていくんですね。
ほんとうにありがたいことです。
月に2〜3回しか練習会の場がなく、自宅も郊外なので、本当に限られた中でのセッションですが、
それでも、クライアントさんに確実に来ていただいて、練習させていただけるというのは、とても不思議に気がします。
今回はなんとなく1000番というのが、一つの区切りであるような気がして、
「仕切り直してさらなる飛躍を」を新たに誓う私なのでした。
最近、奇妙な確信(根拠のない確信とも言う・・・・・・笑)を感じています。
それは
「大丈夫。きっとうまくいく。」というもの。(笑)
それは、高校時代、弓道部だったとき、
1年の時は本当にへたくそで端にも棒にもひっかからないような部員だったのですが、
そのときも、なぜか
「コツコツやっていれば、絶対に大丈夫」という妙な確信があったのです。
そして、高3になったとき、
私はなんとレギュラー選手になっていたのですよ。
しかも、弓道2段も楽々クリア。
さらに、遠的(という種目)では、県大会で準優勝しちゃいました。
あんなに下手だったのにね〜。
「素質ない。」と誰もが思っていただろうにね〜。(笑)
そのときの「根拠のない確信」と今の気持ちはとても似ています。
でも、きっと私だけでなく、他の人も
「きっと大丈夫」なんだと思う。
だって、世界は「どんどんよくなっていく。」ものだから。
もし、「悪くなっていく」と思えたとしても、それは、「自分に気付かせるために、一時的に悪いと思えるような状況に陥っただけ。」かもしれません。
そこから、大きく飛躍するか、しがみついてどんどん悪化されるかは自分次第なのだと思います。
もし、「自分の人生、どんどん悪くなっているなぁ。」と感じたら、自分の中を見つめるのをおすすめします。
そして、自分の中身を
「自分の世界はどんどんよくなっていく。」という風に書き換えてみてください。
その書き換えのヒントとしても、「ヒーリング」は使える・・・・と思います。
2009-09-08(Tue)
先日、ヒーリングトレーニングのクリニックが終わりました。
来ていただいたみなさま、ありがとうございました&お疲れ様でした。m(__)m
クリニックというのは、やっていることは通常の練習セッションと変わらないのですが、通常と違う点は師匠がいらっしゃるところでセッションを行うので、必要に応じてアドバイスをもらえるということです。
腰痛一つとっても、その症状はさまざまで、腎臓の浄化が必要なのか、背骨の再形成が必要なのかなどなど見極めがとても大事です。
特に背骨の再形成は(私くらいの技術では)時間がかかるので、クライアントさんの負担を考えてしまい、通常の練習セッションではできないでいました。
でも、クリニックは
「この方には、背骨の再形成がいい。」とか、「こちらの方は浄化がいい。」などと的確にアドバイスをいただけるので、迷いなく施術に入ることができるのです。
クライアントさんにとってもけっこう・・・・(かなり?)お得だと思うのは私だけでしょうか?
実は私もクライアントさんが入っていない時間帯には、インターンレベル(お金をいただいてもいいという許可がでているレベル)で仕事をしている先輩にヒーリングをやってもらいました。
実際に受けてみて、「おおお〜〜〜。先輩のレベルになると、こんなことができるんだぁぁぁ〜」と感激しました。
このとき受けたヒーリングで、ずっと治療中だった私の腰が格段によくなりました。
(実は、今日は師匠のボディワークを受けてきました。(有料セッション)
今は、「なんか、腰、治っちゃった?」と思うくらい、腰が軽やかです。)
私も早く、先輩達のレベルにたどりつきたいなぁ。
・・・・・・・・・・でも、いろいろ課題も見つかりましたよ。(汗)
自分はまだまだだ・・・・・・というのも痛感しました。
練習クライアントに来てくださっているみなさま
また、どうぞ練習させてくださいね。m(__)m